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こんばんは、理生(りお)です。
無理無理、も~無理!!
税金や社会保険料が高すぎて、可処分所得(手取り)が低すぎます。
私が頑張って仕事で得たのは、高い税金と高い社会保険料(健康保険料)、そして胃潰瘍・十二指腸潰瘍・躁鬱病です。高い社会保険料を払っているにも完治にはならず、今もこれからも体調不良で悩まされ続けています。
もしかして、はじめから高い社会保険料を払わずに、健康にお金を払うことができる日本だったら良かったのに。人生において後悔しかありません。(払わないということは出来ないので、強制的に日本政府から病気にさせられているのですが・・・)
本日の日報は、高い社会保険料で病気になるという内容になっております。
本日も最後までお読みいただけると嬉しいです。
【定時後の日報 #026 2026年3月26日(木)】
報告者: 三流IT営業マン 東外 理生
本日のステータス:社会保険や介護保険の金額を見て鬱になっています
1.【事象】高い社会保険料が私の健康を害する
働いても働いても楽にならず、健康を害しても働かなくてはなりません。
なぜ、そこまで働いても暮らしは楽にならないのでしょうか?
それは可処分所得が低すぎるからです。
可処分所得(かしょぶんしょとく)を一言でいうと、「自分の意思で自由に使い道を決められるお金」のことです。
給料などの総収入から、税金や社会保険料など「強制的に日本から支払いが義務づけられている費用」を差し引いた、いわゆる「手取り金額」を指します。
その中でも社会保険料や健康保険料がダントツに高く、それが労働者の健康を害し続けているのです。
社会保険料は、合計約15%ほどの金額が引かれています。
例えば、月に総額30万円の給料または売上があった場合、単純計算ですが、4万5,000円も引かれているのです。さらに、所得税+住民税で15%ほど、消費税で10%ほど、他にも様々な税金がかかってきます。
約50%ほどの各種税金や社会保険料を日本に払っているのです。
そのため、残りのお金は、15万円ほどと考えていいと思います。ここから、家賃・電気・ガス・水道・スマホ代・トイレットペーパーや洗剤などの日用品などを払えば、食費で使えるお金はほとんど残らないことになります。
食べることは生きることです!悪いものを食べ続けると病気になります。
この食べることを制限しているのが、社会保険料という悪魔そのものなのです。
2.【原因分析・対応】高額な社会保険料で病気にさせる
お金が使えない = 病気になります。
若くて元気なうちに、たくさんの社会保険料を払わさせることで、元気な人たちをどんどん病気にさせています。
問題は、社会保険料が元気な人を病気にさせていることです。
とても難しい問題なのですが、現実として上記のことが起きている。病気になって働けなくなって、生活保護を受けるようになれば、払わなくて済みます。しかし、本当にそれでいいのでしょうか?それが健全で正しいことなのでしょうか?
健康な人を病気にさせるのではなく、健康な人をそのまま健康にして、経済を回してもらう。
その方が社会としては健全ではないかと私は考えています。
しかし、日本政府としては、まだまだ社会保険料と厚生年金は上げ続けることを考えているので、個人としての対応策は、十分に健康にお金を使えるようになるためには年収4,000万円以上を稼ぐということなります。
3.【明日の展望】健康になるためには、年収4,000万円以上を稼ぐ必要がある
高額な社会保険料「健康保険と厚生年金」という悪魔は、実は上限の金額が決まっています。(ただし、上限も2029年9月までに引き上げられ続けますが)
▶厚生年金等の標準報酬月額の上限の段階的引上げについて (厚生労働省の別サイトに遷移します)
ちなみに、「厚生」という意味は、「厚生」とは、生活を健康で豊かなものにすること(厚生労働省の「厚生」など)や、社会的な福利・利益を指す言葉です。
労働者を病気にさせているのに、どこが「厚生」労働省なのでしょうか。
例えば、賞与がないと仮定した場合、年収2,000万円ほどで支払いの上限金額に達します。
つまり、年収2,000万円以上を稼ぐことで、それ以上社会保険料を払わなくて済むので、ようやく自分の健康にお金を使えることが出来るのです。
年収2,000万円以上、出来ますか??
私個人としては、その倍の年収4,000万円を目指さないと意味がないと思っていますが、現実としては夢のまた夢です。
そんな上限設定を日本は定めているのです。
もしかして、今までの日本政府は、日本国民を早くこの世から消し去りたいからなのかもしれません。
これが、日本の真実でした。
しかし、今後の日本は高市早苗首相が変えてくれるでしょう。
一生懸命に働いている日本国民のために、30年以上続いた失われた日本が新しい政治で生まれ変われることをとても期待しております。
▶首相官邸ホームページのリニューアルに関するお知らせ (首相官邸ホームーページに遷移します)
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最後までお読みいただきましてありがとうございます。
では、また明日!!
