月曜日も働いて|定時後の日報 #023

月曜日も働いて|定時後の日報 #023
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ちゃんりおネットはフリーランス・個人事業主のサポートをしています。
こんばんは、理生(りお)です。

この土日・祝日はなんとか休もうと思いましたが、休めないですよね。一生懸命に会社で営業をして働いて、胃潰瘍と十二指腸潰瘍になり、今も胃が気持ち悪くなっていますが、躁鬱病になり休職して、お金はありません。一生懸命に会社で営業して働きました。今まではそれだけが自負できるものでした。

さて、月曜日も悪魔と地獄のダブル仕事がやってきました。ここから金曜日は血反吐が出る思いで、働いていかなければなりません。憎むべきは、様々な税金や非常に高い社会保険料や消費税やインボイスです。それだけを恨んで恨んで恨みぬいて、今日も、希望ある日本の明日を諦めて仕事をしていました。

本日の日報は、ずっと働いているけど諦めて月曜日を迎えたという内容になっております。
本日も最後までお読みいただけると嬉しいです。


【定時後の日報 #023 2026年3月23日(月)】

報告者: 三流IT営業マン 東外 理生
本日のステータス:これからの日本で希望が一切ないのが悲しすぎますね

1.【事象】月曜日も働いて

月曜日も嫌で仕方がないのですが、生きるためだけに雇われ労働者として営業として働きました。働いても、働いても、暮らしは楽にならないどころか、どんどん日本社会が悪化しています。それは、この30年に培ってきた負の遺産を、一気に放出しているからに他なりません。

氷河期世代、就職がかなり困難でした。高校は進学校でしたから、就職する人がいなくて、大学に行く予定でしたが、結局、高卒となりました。その状況の中、高校で就職斡旋していただけることもなく、社会に出ました。そこは、私の責任です。氷河期世代といっても就職できている人もいたので、フリーターになるしかないという選択肢を取ったのは、私の選んだ道です。

しかし、今の様々な高額な割合の税金や社会保険料、消費税は私が望んだことではありません。何に使っているのかも分からない。税金を上げて国民を苦しめる眼鏡や、おにぎりを汚く食べるためだけに税金を使われていたのですから、昨日も働いて、月曜日の今日も働かなければならない境遇にされているので、せめて消費税が無い眼鏡を買えたら、おにぎりを綺麗に食べようと心に決めているのです。


2.【原因分析・対応】土日・祝日も働いて

心が折れても、体が悲鳴をあげても、土日・祝日も働いて未来に備えなければ、この大増税時代の日本で生き残ることは非常に難しいと考えます。

私のような貧乏人が暮らしを少しでも楽にするには、副業して働いて働いてを積み重ねていくしかありません

日本が1億総貧困時代と言われるようになって久しいですが、より正確に言うと、富裕層10万人対貧困層1億人です。その差は、「1対1,000」です。1,000人に1人の割合で富裕層がいて、それ以外は全員貧困層の時代です。この富裕層は、お金と権力があるので、お金と権力がお金を生みさらに増え続けます。

例えば、超富裕層の中には、30年の負の日本を作ったといわれるH・T氏がいます。経済学者として政治と企業をダークに上手く使って、今もなお、お金に無心し続けたおかげで超富裕層に君臨なされた方です。
このように貧困層から超富裕層になる場合には、日本国民を貧困層に陥れて自分が富裕層になれるようにしなければ、狭き0.001%の壁を乗り越える超富裕層にはなれないのが本当に悲しい現実です。

今も彼は働き続けています。私たちのように、生活のために金に縛られて働いているのではなく、先生と担ぎ出されて、よいしょされて働き続けています。
我々とは全然違い残酷ではありますが、それでも働くという言葉は一緒です。

3.【明日の展望】働けば幸せになる日本へ

それでもちゃんりおネットでは、一生懸命に働けば個人が幸せになる日本になることを目指しています

先ほどの経済学者のようなH・T氏のように、低賃金の労働者をたくさん作って自分だけが儲かる構造(スキーム)を作り、1億の日本人を貧困層に陥れるのではなく、フリーランス・個人事業主が働いて幸せになれる日本になれるように、これからも自分の心身を犠牲にして頑張りたいと月曜日から決意しています。

日本の経済が活性化し、もっと一人一人が儲かることが出来る日本になれば、無いお金を搾り取るのではなく、日本人の税金や社会保険料を少しでも下げることが出来て、少しずつでも生活が楽になると信じています。

様々な税金、高額な社会保険料、消費税やインボイスを憎むという負の怒りのエネルギーを持って、今後の日本の未来の発展のために。もう無理かもしれませんが、なんとか今日も自分が出来ることをやり切ったと、これから私が自負できるものになると思います。


ちゃんりおネットでは副業であなたのビジネスを始めることを推奨しています。これからの日本では自分のビジネスも持ちながら働く必要があります。そのために、これからもちゃんりおネットの記事をお読みいただけると幸いです。

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最後までお読みいただきましてありがとうございます。
では、また明日!!

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